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TOKYO MX、YouTubeにテレビ番組を配信

マスメディアとしてのTVが、変化を迎えるときが来たということです。

個人の嗜好が多様化し、同じものを大量に作り大量に売るということだけでは難しくなっている時代ですから、TVのメディアとしての有り方も変わっていって当然というか、変わろうとしなければ生き残っていけないんではないでしょうか。

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0608/24/news039.html

マスメディアとしてしか利用できないTV放送の力は、今後急速に弱まっていくのではないかと考えます。

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comments(0)  trackback(0)   posted by 青木 at 8/24, 2006 18:37

コンテンツ事業部

迷惑メール

コンテンツ事業部のゾーリンジャーです。

毎日山のように届く「当選のお知らせ」「セレブのお相手」「欲求不満なんです…」のような迷惑メール、みなさんどうしてますか?業務上あっちのメーリングリストに入って、(それあんまり自分に関係ないんじゃないかと思いつつも)こっちのメーリングリストにも入って、しかもクローズドなメーリングリストじゃなくて「お問い合わせはこちら!」とサイトの表に出ていて汚染されているメールアドレス。

15分おきの自動メールチェックの度にうんざりするほどどっさりな「当選」「セレブ」「人妻」なメールが届いても、重要なメールが混じっていたら大変と、全部チェックしたりしているんでしょうか。また後々お客さんが「当選発表サイトの件で先日メールしたのに返事が無い」とクレームがあった時の確認のためにスパムメールの削除もできないかもしれません。午前中がメールチェックで潰れたり、受信ボックスに8万通の未読メールが溜まってメーラーがきちんと動かない、なんていう状況もあるかもしれません。

そこでこれらを解決する上手い方法があります。


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posted by コンテンツ事業部 at 12/25, 2006 17:29

クリエイティブ事業部

スタッフ募集しています

現在クリエイティブ事業部では、体制の強化に伴うWebデザイナー(正社員およびアルバイト)の募集を行っております。

職種
Webデザイナー(大手企業サイトのコンテンツ更新・デザイン業務)

みなさま、ふるってご応募ください。

※募集は終了いたしました。たくさんのご応募ありがとうございました。


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posted by クリエイティブ事業部 at 1/29, 2007 12:07

システムソリューション事業部

システムソリューション事業部 焼き鳥屋のせがれの武田です。

みなさま、ウィキペディアはご存知でしょうか。
ウェブからアクセスできる誰もが閲覧及び書き込みができるすばらしい百科事典です。
ただ、ここでそんな有名サイトをいまさら紹介しても意味が無いかとも思いますので、
そんなウィキペディアのジョークサイト「アンサイクロペディア」をご紹介いたします。

アンサイクロペディア(八百科事典)は書いてあること全てがジョークです。
くだらないことばかりが記述してあり、通常の「百科事典」としては役にたちません。
ニュースなども配信していますがやっぱり嘘、タイムリーなジョークがあるだけです。
まあ、こんなサイトなのですがちょっと疲れたなと思った時にでも見てみると、
くだらなすぎて癒されたりします。
頭の片隅にでも残っていましたら、眺めてみたらいかがでしょうか。


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posted by システムソリューション事業部 at 1/22, 2007 20:58

経営管理本部

吉本印天然素材

笠原です

最近、友人に「人志松本のすべらない話」のDVDを借りました。
テレビ放映されなかった未公開トークというのも収録されていて、これがまた面白いのですが、私が気になるのは「チュパチャップス」。
ほっしゃん。と宮川大輔が並んで座っている姿が懐かしい。
もう十数年も前になりますが、彼らが所属していた「吉本印天然素材」の舞台(?)を観に行ったことを思い出します。
たまたまチケットをもらい何となく観に行ったのですが、アイドル並みの人気のすごさに驚いたものです。

私同様懐かしく思った人、当時をまったく知らない人、「吉本印天然素材」のDVDを借りましょう!


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posted by 経営管理本部 at 1/19, 2007 11:08

与太話

TOKYO MX、YouTubeにテレビ番組を配信

マスメディアとしてのTVが、変化を迎えるときが来たということです。

個人の嗜好が多様化し、同じものを大量に作り大量に売るということだけでは難しくなっている時代ですから、TVのメディアとしての有り方も変わっていって当然というか、変わろうとしなければ生き残っていけないんではないでしょうか。

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0608/24/news039.html

マスメディアとしてしか利用できないTV放送の力は、今後急速に弱まっていくのではないかと考えます。

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comments(0)    trackback(0)     posted by 青木 at 8/24, 2006 18:37

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